

Blomman™、目覚めのとき
最初のBlomman™がGuldvivaで花開いたのは1992年。以来、夏も秋も冬も春も、絶えることなく咲き続けてきました。シンプルで、あたりまえのものの美しさのシンボル。手で打ち出された5つの曲線が、多くの人に愛されるかたちをつくります。

BLOMMAN™ Duo フックピアス


BLOMMAN™ エクスクルーシブ ネックレス(コリエ)
5.0 / 5.0
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BLOMMAN™ 18K 2.0 ネックレス


BLOMMAN™ ピンブローチ

「オーランドの花」
人々のあいだではオーランドの花と呼ばれ、オーランドの郷土の花・gullviva(キバナノクリンザクラ)を思い浮かべる人も少なくありません。
私たちにとってBlomman™はとても大切な存在なので、商標として登録することを選びました。名前の最後にいつも小さなTMが付いているのは、そのためです。
お客様の声
BLOMMAN™の物語
BLOMMAN™は、多くの人にとってオーランドのシンボルのような存在になりました。私たちの小さく美しい島を象徴するもの。ある人には友情のしるし、ある人には新しい出会いのきっかけ。そう、なかにはタトゥーにした人もいます。
ここでは、素敵なお客様たちのBLOMMAN™との関わり、そしてこのジュエリーがそれぞれの心に大切に息づく理由の物語を集めました!

私にとってBLOMMAN™は勇気のシンボル
私はBlommanと同じ年に生まれ、オーランドに移り住んだとき、ふたりのあいだに特別な絆が生まれました。どこへ行くにもこのジュエリーを身につけ、Blommanがいつも私とともにある——自分の一部としてある——という安心を感じています。
私にとってGuldvivaのBlommanは、勇気の象徴でもあります。ひとつの人生を離れ、別の人生へ移る勇気を持てたのですから。曲がりくねった人生の道のりでも、Blommanはいつもそこにいて、私の決断を支え、咲く勇気をくれます。
Blommanのジュエリーは、人生のあらゆる節目や記念日に贈るのにもぴったりです。大切な人たちにも、それぞれのBlommanを贈りたい——安心して、思いきり花開けるように。
Anna Ingman、Jomala

地球の裏側の家族へとつながる絆
1992年からオーランドに住んでいますが、もともとはオーストラリア・ニューサウスウェールズ州のDenhamの出身です。オーランドでGuldvivaのBlommanに出会い、以来、一族の女性みんなに贈ってきました。母と妹、義姉、姪、そして妹の義理の娘にも。
彼女たちが私を訪ねてきたときには、もちろんGuldvivaのショップにも立ち寄りました。そして小さなBlommanと一緒に身につけるために、大きなBlommanを買っていったのです。
私にとってBlommanはオーランドのシンボルであり、地球の裏側にいる家族のシンボルでもあります。
Tracey Nyholm、オーランド

友情と歴史を思い出させてくれるもの
1941年、冬戦争のさなか、私は戦争疎開児童としてスウェーデンに渡りました。まだ5歳でしたが、幸運にもすぐに友だちができました。Margarethaは私の親友であり、遊び仲間になりました。言葉が違っても、私たちの友情の妨げにはなりませんでした。遊び、笑い、夢を分かち合いました。残念ながら、私がフィンランドに送り返されるとき、私たちは離ればなれになりました。それでも、ふたりで作った特別な思い出は誰にも奪えません——毎年春に、お母さんたちのために黄色いキバナノクリンザクラ(gullviva)の大きな花束を摘んだことも。
65年後、少し探偵のような調べもののすえ、私はMargarethaを見つけました。再び連絡を取り合い、キバナノクリンザクラが満開の春、彼女はオーランドに来てくれました。のちにスウェーデンの彼女を訪ねたとき、私はGuldvivaのジュエリーBlomman™を持っていきました。大切な友に贈った、最高の贈り物。私たちの友情と共通の歴史を思い出させてくれる、素敵な記念です。
Sirkka-Lisa Westergård、Kvarnbo、オーランド
会話が生まれるジュエリー
長くオランダに住み、スコーネにも何年も暮らしましたが、まさにこのBlomman™のおかげで、オーランドの人やフィンランドのスウェーデン語系の人たちとつながることができます。誇りをもって身につけている美しいジュエリーで、しばしば出会いと会話のきっかけになってくれます。
Annette Strömbäck、オランダ
Blommanが引き合わせてくれた
あるときストックホルムで、孫たちを迎えに保育園へ歩いていると、同じくお孫さんを迎えに来たおばあちゃんに出会いました。声をかけるきっかけになったのは、彼女が身につけていたネックレス——Blomman™。私がつけていたのと同じものでした。彼女は、親しい友人から贈られたのだと話してくれました。ジュエリーがふたりの人間をこんなふうに引き合わせてくれるなんて、素敵だと思いませんか。
Inga Ekblom、ストックホルム
Blommanは私の初めてのタトゥー
17年前、初めてのタトゥーを入れると決めたとき、Blommanにするのは当然のことでした! 私にとってBlommanはオーランドそのもので、この島への愛のシンボルなのです。彫師さんに私のネックレスを写してもらい、いまでは腕にそのまま咲いています。大のお気に入りです。
Viveca Andersson













